| << 和紙について >> |
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ファラオ 「和紙か〜難しいですね」
○○○ 「おっほん。こほん。」
モジャ 「だ、、だれもじゃ」 |
雑学博士 「おっほん。わしが教えてあげよう」
モジャ 「わしと和紙をかけてる?」
ファラオ 「モアイさんじゃないですか」
モアイ 「否定するの面倒くさいから、それでいいや」
モジャ 「いいのかよ!」 |
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モアイ 「あいにく和紙については、分からないが、紙について少し勉強してきたぞ〜」
モアイ 「ていうか、この喋り方面倒くさいから、元に戻るんだなー」 |
モアイ 「ある動物園では、なんと『ぞうのフン』で作った紙を売ってるんだなー。地球に優しいね」
ファラオ・モジャ 「へーーーーー」 |
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モアイ 「さらに、この那須塩原地域では紙を回収してリサイクルしてるんだな〜」
モジャ 「そうか。それでお菓子の箱を捨てようとしたらお父さんに怒られたもじゃか。なっトク」
ファラオ 「燃やさないからいいですね」
??? 「モアイくん。よく調べてきてるね」
みんな 「この声は!?」 |
| トクさん 「ぞうのフンが紙になってるなんてビックリだよ」 |
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みんな ( ^ . ^ )ペ(−.−)コ(_ _)リ |
トクさん 「モジャくんもファラオさんも今度からはちゃんと調べてきてね」
ファラオ・モジャ 「ハイ!」
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| トクさん 「それじゃ また質問待ってます。サヨナラ!!」 |